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Kamus

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Ectomorphed works

クなイメージで原曲の歌詞が手掛けられていることもあってか、yukihiroは「もうちょっとエッチな感じにしたかった」といい、原曲からテンポを落とし気怠い印象のある音源にリミックスされている。この曲のテンポ感について、yukihiroは「気持ちいいと思うのは100近辺か、80近辺かな。まぁテクノとかだ

Kata Terkait

本辺

(1)もとの方。 根もとの方。 「~は君を思ひ出, 末辺(スエヘ)は妹を思ひ出/古事記(中)」 (2)麓(フモト)の方。 「~はあしび花咲き末辺は椿花咲く/万葉 3222」 ⇔ 末辺

本方

(1)もとの方。 根もとの方。 「~は君を思ひ出, 末辺(スエヘ)は妹を思ひ出/古事記(中)」 (2)麓(フモト)の方。 「~はあしび花咲き末辺は椿花咲く/万葉 3222」 ⇔ 末辺

元へ

〔旧軍隊用語から。 「もとい」とも〕 (1)体操などで, いったん取った姿勢などをもとの状態にもどす時にかける号令。 直れ。 (2)前言を取り消して言い直しをする時の語。

ところを

(接助) 〔形式名詞「ところ」に格助詞「を」の付いたものから〕 活用語の終止形に接続する。 予期に反する事態が次に起こることを予測させながら, 文を接続するのに用いる。 …のに。 「いつもの年なら, もうとっくに夏服を着る~, 肌寒い日が続くので, なかなか合い服がやめられない」

えへへ

(感) つくり笑いや照れ笑いの声を表す語。

へとへと

(形動) 体の力が抜けきってしまうほどひどく疲れるさま。 「強行軍で~になる」「もう~だ」

へえ

(感) (1)驚いたり, 感心したり, 疑ったりした時にいう言葉。 「~, 彼が結婚したとはねえ」「~, 本当かね」 (2)(主に関西地方で女性が)応答・承諾などに用いる語。 「~, おおきに」

元肥

作物の種まき, または移植に先立って施す肥料。 → 追い肥

えいとも

(感) 大きな物を引く時のかけ声。 「『樽をほこにいたさう, さらばはやさせられい』『えいさらえいさら』『~, ~えいともな』/狂言・千鳥」

基肥

作物の種まき, または移植に先立って施す肥料。 → 追い肥

本末

(1)本と末。 根本と枝葉。 ほんまつ。 (2)物の下端と上端。 (3)物事の始めから終わりまでのいきさつ。 「ことの~物語りぬ/浴泉記(喜美子)」 (4)(歌の)上の句と下の句。 「はづかしき人の, 歌の~問ひたるに/枕草子276」 (5)神楽(カグラ)の拍子で, 本方と末方との称。 「~もたどたどしきまで酔ひすぎにたる神楽おもてども/源氏(若菜下)」

申す

⇒ まおす(動サ四)

然るを

先行の事柄に対し後続の事柄が, 反対・対立の関係にあることを表す語。 ところが。 「をとこ女…異心なかりけり。 ~いかなる事かありけむ/伊勢21」

えへらえへら

(副) おかしくもないことに, しまりなく笑うさま。 「~と訳もなく笑う」

元元

〔「元」を重ね, 意味を強めた語〕 ※一※ (副) はじめから。 もとから。 本来。 元来。 「~私のものだ」「~彼には責任をとる気はなかった」「~根はやさしい男」 ※二※ (名・形動) 元とくらべて大差ないこと。 損も得もなく前と同じような状態であること。 「失敗しても~だ」

えへん

(感) (1)咳ばらいの声を表す語。 (2)人の注意を引き付ける時などに発する語。

末辺

(1)先端の方。 「本方は君を思ひ出, ~は妹を思ひ出/古事記(中)」 (2)山の頂の方。 「本辺はあしび花咲き, ~は椿花咲く/万葉 3222」 ⇔ 本辺

末方

(1)先端の方。 「本方は君を思ひ出, ~は妹を思ひ出/古事記(中)」 (2)山の頂の方。 「本辺はあしび花咲き, ~は椿花咲く/万葉 3222」 ⇔ 本辺

供揃え

〔「ともぞろい」とも〕 (大名行列などの)供の者をそろえること。 「堂々たる~」